FC2ブログ
QLOOKアクセス解析

CLASSIC CAR FESTIVAL 2018と愛車…⑤

8月25・26日の2日間で夏、最後のクルマイベンで盛り上がり、

ROYCE’ CLASSIC CAR FESTIVAL IN FUTOMI 2018 」は

普段では絶対に見れない貴重なクルマを近くで拝む事ができました。

シリーズ最後となる今回は昭和の良き時代から現代に戻って最新の

技術を詰め込まれたスーパーカーをご紹介したいと思います。

conv0046_convert_20183150.jpg
↑北海道でメンテナンスする所があるのか気になりますが

購入して普通に乗っていると思われるMcLaren 650Sですね。

一度、札幌市中心部にて走っているのを見た事がありますよ。

conv0047_convert_20183221.jpg
↑少し古いのですがLamborghini Gallardoも展示。

最終モデルではナイので前期型中期型でしょう…。

Gallardoは意外に北海道で見る機会が多いです。

conv0048_convert_20183250.jpg
エレガントスタイルで魅了してしまう素晴らしい

クルマMASERATI GranTurismoですよー!

ちなみにLevanteも展示されておりました。

conv0049_convert_20183323.jpg
↑相方が気に入っていたAudi R8最新モデル

ブラックボディカラーは締まってカッコイイですね。

まだ最新モデルが走っている勇姿は見た事ありません。

conv0050_convert_20183358.jpg
V126.5ℓエンジンを積むFerrari 812SUPER FAST

800PSを叩き出すモンスターマシンの周りには人が数人だけ。

みなさん目的が違うのでサラッと見るだけでした…。(凄いのに)

conv0051_convert_20183508.jpg
↑ここからは国産スーパースポーツカーのご紹介です。

目立つのはLEXUS RC FCarbon Exterior package

ラヴァオレンジクリスタルシャイン<4W7>は好きなボディカラー

conv0052_convert_20183617.jpg
NISSAN 35GT-R NISMOが展示してありましたよー!

V63.8ℓツインターボ600PSを叩き出すNISSANが生んだ

18,700,200円マシン(画像のは2017モデルだと思います)

conv0053_convert_20183717.jpg
↑2代目となるHONDA NSXも堂々と展示されてました。

公道を走る勇姿は一度しかナイので謎が多いクルマです。

そろそろ2019モデルが出るので世間を騒がせるでしょう…。

conv0054_convert_20183749.jpg
↑このイベントで目玉とも言えるのが試乗体験です。

選ばれたクルマに助手席ですが乗せてもらえるという

素晴らしい企画があってスタートする前から凄い人でした。

conv0055_convert_20183920.jpg
東京モーターショーとは違い、コンセプトカーが並ぶ訳でもなく

最新技術を搭載したクルマで詳細を説明する訳でもなく…ただ、

シンプルエンジンに今では出せないスタイルと内装の質感は

ある程度の年齢であれば必ず足を止めて見てしまうでしょう…。

conv0056_convert_20183823.jpg
LS460を駐車した時からあった30Zですが…昔のクルマ

いかに小さかったのが分かりますね。LS460が異常に大きいだけ?)

conv0057_convert_20183857.jpg
↑8月下旬は外気温 22℃もあり、主に遠出メインの走行で

386.4㎞走って給油後平均燃費 9.1㎞/Lと素晴らしい数字。

ODO 51463㎞は現在と比べ300㎞くらいしか増えてません。

ROYCE’ CLASSIC CAR FESTIVAL IN FUTOMI 2018 」は

夏のいい思い出となりましたので来年も行きたいと思いますよ~

CLASSIC CAR FESTIVAL 2018と愛車…④


スポンサーサイト



テーマ : クラシックカーイベント
ジャンル : 車・バイク

プロフィール

豊田 世流氏夫

Author:豊田 世流氏夫
札幌生まれの札幌育ち…三十路過ぎのクルマ好きです。18歳で免許を取得してから「クルマはノーマルで乗らない!」をモットーに生きてきました。三十路を過ぎた頃に「ノーマルの良さ」を分かってきて現在乗っているLS460は、ノーマルです。北海道の冬は厳しくFRでは限界があるので8ヶ月待ち、NX300h“F SPORT”を増車しました。両車共ノーマルですが決してイジッたクルマが嫌いになった訳ではありません。街中でキレイにイジッたクルマを見ると何故か嬉しくなり話しかける時もあります。とにかく車を「ただの移動する道具」と考えているのではなく「自分の体の一部」と思って生きている人間なので、このブログを通じて同じクルマ好きの方と出会えれば光栄です!!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
アクセスカウンター
検索フォーム
カレンダー
09 | 2018/10 | 11
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

メールフォーム
★ご質問や画像などのご要望、何でも受け付けておりますのでお気軽にメールください。

名前:
メール:
件名:
本文:

QRコード
携帯でブログをチェック!!
QR