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2019東京モーターショーと愛車…⑥

さて久しぶりに「2019東京モーターショーと愛車…。」の

国産車でLEXUS以外を記事にさせていただきますねぇ~

今回はTOYOTASUBARUDAIHATSUの会場に行かず

東京ビッグサイトだけでしたので国産車はラストになります。

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↑はじめはNISSANブースから書きますね🖊

EVクロスオーバーコンセプトカーARIYAです。

何でも今年に同じサイズSUVが新登場するとか。

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EVNISSANというくらなのでコンセプトカー

全てEVでしたが…こちらのIMkコンパクトです。

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スマホを使ってクルマを自動的に駐車する事ができる

プロパイロット リモートパーキング」が装備されている。

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↑それとスマホで呼ぶとドライバーの元まで迎えに来る

ドライバーレスバレーパーキング」機能を搭載しています。

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↑こちらは50th AnniversaryフェアレディZ

目立ちますが…購入しようとは思わないかな。

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↑そして2020年モデルGT-R NISMOですよッ!

お値段は驚きの24,200,000円で購入可能ですね。

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NISSANブースコンセプトカーより毎回、

GT-Rを見るのが楽しみとなっておりますよー!

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600PSモンスターマシンといえるクルマ

GT-R NISMOで街中で見掛ければラッキーかも。

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↑同じく50th AnniversaryGT-Rは目立ってました。

NISSANワークスカラーイメージしたそうですよ。

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↑こちらGT-R 50th Anniversary WANGAN Blue

13,766,500円高級スポーツカーらしいお値段です。

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GT-R NISMO24,200,000円は高い事が分かりますね。

そういえばこちらで書いたGT-Rは試乗しに行ってナイ…。

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↑この50th Anniversaryは ちょっと目立ち過ぎる。

やはり乗るならGT-R Black editionがいいかも

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↑お次はイマイチ目立ってなかったMITSUBISHIです。

ゴツさが目立つMI-TECH CONCEPTは市販化してほしい。

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↑こういう遊び心があるクルマの市販化は難しい…。

ドライバーの冒険心を刺激するデザイン」をコンセプト

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↑軽量・小型化した新しいPHEVシステム4モーター方式の

電動4WDシステムを採用しており、バギータイプは珍しいかも。

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↑最後は期待のMAZDAをご紹介させていただきます。

ワールドプレミアとなるMX-30MAZDAらしいデザイン

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MX-30MAZDA初となる量産型EVらしいですよ。

も完全に市販化されるコンセプトカーといえるでしょう。

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↑画像ではありませんが…ドアは観音開きます。

最近のMAZDAは素晴らしいクルマを造ってますね。

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↑2年に一度、必ず東京モーターショーへと足を運び

各メーカーコンセプトカーを見ておりますが最近は

ワクワクする様なコンセプトカーナイ気がしますよ。

ほとんどのメーカーEVに向けて開発してますねぇ。

3連休で夕方の更新となってしまいましたが…来週は

しっかり日付け変わったくらいに更新させていただきます。

To be continued

2019東京モーターショーと愛車…⑤


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2019東京モーターショーと愛車…①

やっと画像の整理ができましたので長らく保留にしていた

2019東京モーターショー、様子を今回の記事で書きます。

結論から先に言うと…今までの中で一番面白くなかった…。

しかしッ!前回、2017年の来場数771,200人を大きく上回り

1,300,900人と2007年以来、100万人超えだったそうですよ。

キッザニア」とのコラボで家族連れが多かったみたいです。

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↑今回は内の東京ビッグサイトお台場周辺アリア

分けられており、移動が混んでいてとても面倒に感じて

豊田 世流氏夫はお台場周辺エリアには行きませんでした。

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ゆりかもめで一駅なのと無料送迎バスが循環して

便利に感じるかと思いますが…混んでいると面倒で

TOYOTASUBARUDAIHATSUは見れませんでした。

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↑っという事で一番初めに見たのはSUZUKIです。

コンセプトカーWAKU SPOクーペスタイルから

ステーションワゴンに変形できるマルチクルマ

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↑こういうクルマは見ているだけで楽しくなりますね。

2つの個性をひとつのクルマに。」がコンセプトみたい。

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↑続いてのコンセプトカーHANARE

自分の部屋のように空間を自由にカスタマイズ」と

居心地よさそうなクルマですが移動の際は不安なかも。

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↑まぁ~コンセプトカーですので…ご覧の様な

HANAREみたいなクルマが街中を走る事は…

まずッ!あり得ないと考えていいでしょう。

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SUZUKIは「カッコイイ」より「楽しい」を重視しており、

見ているだけでワクワクする様なクルマが多かったです。

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SUZUKIの「楽しい」と違いHONDAは「カッコイイ」を

アピールしてサーマルオレンジ・パールNSXを展示。

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↑2019年モデルで触れて運転席に座る事も可能でした。

順番待ちなので並びませんでしたがスゴイ人気ですね

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↑この他に来年発売されるアコードフィットもありましたが

コンセプトカーではナイので撮りませんでした。(来年見れるし)

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3.5ℓV6ツインターボに3基のモーターを搭載させた

SPORT HYBRID SH-AWD」で581PSを叩き出します!

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↑こちらは「カッコイイ」から離れてしまっておりますが

ガンメタが渋いHonda eで日本初公開らしいですね…。

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特設ステージにはHonda e電気バイクBENLY e:

そして一番奥には新型フィットが展示されておりましたよ。

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↑このブースは「世界選手権参戦60周年記念展示」で

HONDAMotoGPF1を過去60年振り返る事ができる。

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↑ここからは画像のみをご覧ください。

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↑やはりッ!こういうマシンを見ると男の血が騒ぎますね。

MotoGPF1に参戦しているのはHONDAだけなのです…。

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↑今回のHONDAバイクが目立っていた気がします。

CBシリーズ60年を記念して歴代モデルが展示してました。

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CB1100コレなんて豊田 世流氏夫の世代ですね。

高校生の時は憧れたバイクであり、夢でしたよ…

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バイク繋がりでKAWASAKIをご紹介させていただきます。

男のバイク乗りであればKAWASAKIは魅力的に感じるはず。

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KAWASAKIと言えばNinjaではないでしょうか。

今月から受注が始まるZX-25Rカッコイイです。

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↑荒野を駆け抜けるのが似合うTERYX KRX 1000

2020年モデルらしいのですが…日本は まだ未発売。

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↑「荒野行動」にでも出てきそうなマシンですね。

当然ですが…公道での走行はできません…

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アメリカ・カナダから順次発売していくみたいですが

日本価格は気になるところですね。(まぁ3,000,000円くらい)

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バイク繋がりできたので最後はYAMAHAにてラスト

ステージにてお姉さんが快適に動かしてましたよー!

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↑こちらのMW-VISIONは詳細が明かされてません。

どこのブースも言える事なのですが…今回は全て

気合を感じる事ができませんでしたね。(やる気を感じナイ

輸入車メーカーはPORSCHEVolkswagenAudiBMW

PEUGEOTCITROENVOLVOが出展してませんでした。

ホント…毎回、寂しい東京モーターショーになってきてます。

次回は小さいブースで頑張るALPINEをご紹介しますよー

To be continued

※自動更新による記事です。


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札幌に1台だけのGT-R試乗車と愛車…。

先日、仕事で日産に行ってきました。

車に関する仕事は普段と違って楽しいですよ

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↑なんと!札幌に1台だけのGT-R試乗車としてあり、

ワンガンブルー〈4RPM〉が目立ち工場外に停まってました。

何でも…つい最近までショールームにて展示していたそう。

やっとナンバープレートも装着して これから試乗車になり、

乗られるみたいですが「今度、試乗しに来てください」っと

嬉しいお言葉をいただきましたよー(普通GT-Rは乗れナイ!)

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シートに座ってエンジン始動させるのはOKもらいましたので

セミアニリン本革ライトグレーで汚れが目立ちそうでしたが

せっかくなので気にせず座りエンジン始動させると…さすが!

チタンマフラーからイイ音出して男心をくすぐります。(欲しいなぁ)

こちらのGT-R Premium edition12,329,900円で購入可。

ワンガンブルー〈4RPM〉特別塗装色330,000円オプション

10月は何かと忙しいのですが時間を作り試乗したいですよー


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見比べて感じる事と愛車…。

いつもと変わらず元気に出動しているNX300hF SPORT

札幌市内をちょこちょこ移動するので大活躍してくれてます。

特に長時間、狭い駐車場や青空駐車する時は重宝しますね。

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↑ひと仕事終え、豊田 世流氏夫の帰りを待っていた

NX300hF SPORTのもとに戻ると駐車スペース

1台空けて停まっていたのは大人気のハリアーでした。

遠くから見比べながら近付きましたがNXハリアーくらい

全長が欲しかったかなぁ…。(結構カッコイイと思いますよー!)

逆にハリアーは全幅が少しあれば もっと売れていたでしょう。

そんな事を考えながら歩いてNX300hF SPORTに乗り込む。

見比べて感じる事とハリアーの良さは手頃な価格で乗れて

高級感ある内装、そして申し分ないパワートレインでしょうか。

NXは正面から見る精鍛なフロントフェイスが一番の売りで…

Nimble Crossoverというだけあって日本規格で造られている。

両車共、売れているだけあって街中では1日1台は見ますね。

お互いチョット足りないところがあるのは いい事だと思います。

そんな訳で見比べて感じる事とは…お互いの良さを強調できる

素晴らしいクルマなのだと改めて思いながら駐車場を出ました。


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全周囲24時間録画中と愛車…。

煽り運転の影響でドライブレコーダーは売れてますね。

煽り運転から守る為にも必要だと思いますが最近は、

以前から比べると煽り運転が減ってきた気がします。

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↑先日、画像の全周囲24時間録画中と記された

ステッカーを貼ったフィットを見かけましたがコレ

フロントしかカメラ付いてナイ様に見えましたよ

左上の内にはフロントカメラらしき物がありました。

さすがにコレだけでは全周囲24時間録画中とは無理。

まぁ~煽り運転防止の為に貼っているのでしょう…。

でも…ステッカーが大き過ぎて美観を損ねる気がします。

※自動更新による記事です。


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プロフィール

豊田 世流氏夫

Author:豊田 世流氏夫
札幌生まれの札幌育ち…三十路過ぎのクルマ好きです。18歳で免許を取得してから「クルマはノーマルで乗らない!」をモットーに生きてきました。三十路を過ぎた頃に「ノーマルの良さ」を分かってきて現在乗っているLS460は、ノーマルです。北海道の冬は厳しくFRでは限界があるので8ヶ月待ち、NX300h“F SPORT”を増車しました。両車共ノーマルですが決してイジッたクルマが嫌いになった訳ではありません。街中でキレイにイジッたクルマを見ると何故か嬉しくなり話しかける時もあります。とにかく車を「ただの移動する道具」と考えているのではなく「自分の体の一部」と思って生きている人間なので、このブログを通じて同じクルマ好きの方と出会えれば光栄です!!

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